パズル道場

小学校の算数から高校の数学まで通じる数学のセンスを養います

PISA型学力 小2>>小5生

小2~5年生の一番吸収力のある柔軟な時期だからこそ、楽しみながらパズルに取り組むことで、論理的思考力や図形センスなどの、才能だと思いがちな「数学のセンス」がしっかりと身に付きます。また、将来の全科目に必要な集中力と粘り強さも養われます。

理論的思考力トレーニング

「最初にA、次にB…」「もしCならば…」と仮説を立てて試行し、成功や失敗を繰り返し、自分の経験にしていくことが論理力をつける唯一の方法です。パズル道場のオリジナル教具を用いて、手と頭を使いながら理数の力をつけていきます。

空間理解力トレーニング

1つの物体を頭の中で右から見たり、上から見たり、回転させたりするのが空間理解力です。この力は小学校高学年で勉強する立方体や直方体、中学校で勉強する図形の表面積や体積、三平方の定理まで役に立つ力です。

「理数センス」は中学・高校の数学や 公立中高一貫校入試でも求められています。

パズル道場のオリジナル教具を使うことで理解していく図形の分解力・合成力や規則を見つける力は公立中高一貫校入試などでも求められています。また、この力は中学校・高校での問題を解く発想力・イメージ 力など数学的思考力につながります。

生徒の声

難しいパズルを解く時は時間を忘れます。長い時間集中する力がついたと思います。検定をたくさん合格して、師範になりたいです。
 
立体図形の積み木は、最初は全然できなかったけど、プリントを何回も繰り返したらできるようになって、検定も合格できました。
 
対戦式の立体四目で、相手が強いと燃えます。何回も何回もチャレンジして勝ったときは本当に嬉しいです。