応用算国コース

「なぜそうなるのか。」
「どう応用するか。」
にこだわれる本物の思考力を!
教科学力 小4>>小6生

2020年度からうすいの算数と国語がリニューアル!算数の文章題や国語の読解問題が苦手な方におすすめです。

算数の割合や比・図形・文章題などの応用問題、国語なら、中学入試などにも出題される質のいい文章を読む読解力と記述力を身につける講座です。中学受験、高校受験、その先まで通じる骨太の思考力と応用力を育てます。中学受験や将来のトップ高校受験を考えている高学年におすすめする講座です。

応用算数・読解国語 授業内容

応用算数

割合や比、単位や速さなどが苦手な人は、表面的な公式を当てはめる習慣をつけると、中学数学の伸び悩みの一番の原因になります。応用算数では、早い学年から毎回応用問題に少しづつ触れ、本当の意味での理解を目指します。
また、文章を読み流してしまう習慣から脱却するため、長めの文章題に定期的に取り組み、絵や図で整理しながら考え抜く姿勢と力をつけます。

読解国語

中学、高校国語についていくため、学校学年より長めで、少しレベルの高い文章を読み、うすいオリジナル教材で記述に時間をかけます。理由、要約、意見の記述など、単なる書き抜きでない、次のレベルの記述に慣れていきます。
スマホ世代の子供たちは、言葉の量がどんどん減っています。語い力(言葉の意味がわかって使える力)をつけて読解力をあげるため、文章で出てきたことがをしっかり理解し、生きて使える言葉の貯金をふやす学習を取り入れています。

うすい生Voice

Q1

応用算国の授業をうけて、読解力や記述力がついたと思いますか?

96%が実感

Q2

応用算国の授業で、読解力や記述力をつけるのに役立ったものは何ですか。

・詩の技法を学ぶことで、作者が伝えたいことが見極められるようになった。また、それを記述テキストでまとめることで記述力がついた。
・学校では算数の途中式や考える過程を書かないが、うすいで初めて書いてみてこれは役に立つと思った。
・学校で作文を書くときに、前よりもつまづかずに書けるようになった

Q3

学校の授業と応用算国の授業を比べて、応用算国の授業の良いところはどこですか。

・うすいのオリジナルテキストは、学校とは違い、「なぜそうなるのか。」という考える過程を書くところが良い。
・学校の授業よりもテンポ良く進むので、授業の中でたくさんの問題を解くことができる。

生徒の声

学校で授業する前に予習することができるので、学校でやるときに自身を持って発表できたり、友達に教えたりすることができるので良かったです。また、学校ではやらないレベルの高い問題を解くことができるので、解けたときの達成感が大きいです。
 
わかりやすい授業で、解説をしっかりとしてくれたところが良かった。間違えた理由を考えるなど、小学校ではない考え方を意識させてくれます。
 
難しい問題の答えだけでなく、なぜそうなったのか、理由を追及していき、どんな問題にも論理的に解いていけるところが良かったです。
 
受験をしたときに記述問題がたくさん出ましたが、その元となる記述力がしっかり身についたのでとても役立った。